2002年
NHK総合 月曜
ドラマシリーズ
仙太郎(杉良太郎)は遊び人(この設定もどんなもんかと…)で、
河合桃子(木村佳乃)の叔父さん。
桃子の父は名古屋の仏壇屋「つるかめ屋」の主人で、その妾の子。
その父親が亡くなって遺書で隠し子の事を告白。
正妻はショックを受けるが、遺産相続分の2千万円を桃子に渡し、
縁を切るというが、仙太郎のおかげで仏壇を売る羽目に・・・
1話---
エンケン様がご出演は4話だけど、初めっから見なくっちゃ、ということで。
杉良さんが現代モノに出てるのに違和感があるけどね。
(幼稚園の頃かなぁ、レコードよく聴いてた。もちろん、”金さん”も)なんだかありえなそうな話だけど、ちと面白い。
素人でなくても仏壇なんてそうそう売れるもんでもないのにね。
ストーリーとは別に名古屋弁が面白い。
こんなベタなこという人いるかなぁ?
始まったばかりだけど、この
ドラマにエンケン様がどうやって現れるのか?
2話---
仙太郎さんなんだかね。っていうか、桃子の性格も?だな。
楽天家なのか・・・仏壇って1つで充分だし、買うときって"その時"しかないのに。
売れるのか・・・?
3話---
すっかり忘れてたので、録画も無。次回はいよいよエンケン様、登場!!
4話---
いきなりテンション高く登場!!丸山晴彦TVプロデューサー。
何科に来ていたのか?ていうより、病人だったの?
病院の待合室で桃子をナンパ!!?
手を握って離さない。。。(私なら離したくない。)
つるかめや迄押しかけて来るなんて普通考えられません。
ストーリがどっかへ行ってしまった感じでした。
でもそこはさすが、最後は帳尻あってますもん。
ゲストキャラなんて勿体無い!!!
これは、私の当時の感想♪
録画テープを探したけど見つからなかった・・・
ビデオテープ、だめになっちゃうかも。
遠藤憲一【エンケン】おすすめレビューposted